この記事を書いている人
山口健太(やまけん)
一般社団法人日本会食恐怖症克服支援協会 理事長、心理カウンセラー。自身が会食恐怖症に悩んだ経験から、その悩みを解決する為の支援活動をしている。日本で初めて会食恐怖症の本を電子出版し、Amazonジャンル別ランキング1位獲得。年間延べ1000以上の相談に乗るなど、これまで沢山の会食恐怖症に悩む人と実際に会い、リアルな生の声を聞いてきた。

メディア掲載歴(※協会として)
共同通信社/Yahoo!ニュース/livedoor/アメーバニュース/excite.ニュース/BIGLOBEニュース/Infoseekニュース等。詳しくはこちらより。

「会食恐怖症は改善できるんだ!」
という事を知ってもらう事で、
少しでも多くの方の励みになればと思いまして、

メルマガやLINEに届いた改善の声を紹介します。

今回の昼食の件ですが、ご報告をいたします。 結果ですが、参加してきて食事もできました。 なぜこの様なことになれたのか…↓ 今回山口さんにラインでメッセージを送った後、山口さんのブログを改めて拝見しました。 拝見した内容は5/5に更新された「食事を残していい?正しさは状況次第!」です。 読んでみて、少し心が楽になりました。 それでもやはり昼食前には不安になってきて、「どうしよう、どうしよう」と。 そして昼食の時間になりました。 仕事の都合で少しお店へ行く時間に遅れました。 それが結果的に良かったのかもしれません。 皆さんと同じタイミングで食べ始めるのではなく、私だけ少し遅れて自分のペースで食べることができました。 また一人だけ注文が遅れたため、量を減らして注文することもできました。 あと食べるときは皆さんの顔を見て話しながら、目の前の料理に集中するのではなく他のことに意識させるようにしました。 (これは山口さんのブログを参考にしました。他人の良いところを探すという点です) 全部食べるつもりはなかったのに、食べられました。 食事が終わったあとは、なんだか達成感がありました。また楽しい会話だったので、和やかなランチ会となりました。
ありがとうございます。
この方の人生が、もっともっと良い人生になりますように。


追伸
2018年の情報発信はメルマガが殆どとなっています。高頻度で配信していますので、会食恐怖克服についての情報はこちらのメルマガを読んでみてくださいね。

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一般社団法人日本会食恐怖症克服支援協会 理事長、心理カウンセラー。自身が会食恐怖症に悩んだ経験から、その悩みを解決する為の支援活動をしている。日本で初めて会食恐怖症の本を電子出版し、Amazonジャンル別ランキング1位獲得。年間延べ1000以上の相談に乗るなど、これまで沢山の会食恐怖症に悩む人と実際に会い、リアルな生の声を聞いてきた。